A quiet journal for iPhone
大切な人を 思うことから、 これからの生き方を整える。
残したい言葉、渡したいもの、まだ一緒にしたいこと。 To My Dearは、大切な人への想いを静かに整理する記録アプリです。

Why it exists
大切な人を思うと、自分のことが見えてくる。
誰かに何を伝えたいかを考えるとき、見えてくるのは、その人への想いだけではありません。自分が何を大切にし、どんなふうに生きたいのかも、少しずつ輪郭を持ちはじめます。
To My Dearは、未来のいつかのためだけに書く場所ではありません。今の関係を見つめ、今できることを思い出すための場所です。
A place for each person
大切な人ごとに、 想いを置いておく。
連絡先を管理するのではなく、その人との時間と、自分の内側にある言葉を整理します。
- 01
残したい言葉
感謝していること、謝りたいこと、伝えたいこと。全部を埋めなくても、一文から残せます。
- 02
渡したいもの
もの、本、写真、レシピ、習慣、考え方。形のあるものも、ないものも記録できます。
- 03
まだできること
電話する、一緒に歩く、会いに行く。期限で急かさず、先延ばしにしたくないことを置いておけます。
- 04
自分への気づき
その人を思って気づいたことと、これから何を大切にして生きたいかを、自分のために残します。
Inside the app
書くことを邪魔しない、 静かな画面。



One question a day
今日の問いを、ひとつ。
答えは、すぐに見つからなくても大丈夫。大切な人や今の暮らしに、静かに目を向けるきっかけをつくります。
当たり前になってしまって、伝えそびれている感謝はありますか。
その人と、まだ一緒にしたいことはありますか。
大切な人を思うとき、自分の何が見えてきますか。
What To My Dear does not do
想いを預かるからこそ、しないことがあります。
- 入力した内容を、誰かへ自動送信しません。
- 家族共有や死後送信には対応していません。
- 法的な遺言書を作るアプリではありません。記録に法的効力はありません。
- ランキング、ストリーク、広告で気持ちを急かしません。
Private by design
あなたの言葉は、 あなたの場所に。
記録はこのiPhoneに保存されます。iCloudにサインインしている場合は、本人のプライベートiCloudを通じて同じApple IDの端末に反映されます。開発者独自のサーバー、広告SDK、解析SDKは使用しません。
To My Dear
言えるうちに。できるうちに。そして、自分らしく生きるために。
これは、いつか誰かに届けるためだけの記録ではありません。 大切な人を思う今日が、これからの生き方を少し変えるための記録です。
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